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2011年10月

2011年10月31日 (月)

世界の謎 「大山、大神山神社」

今回は、みじかな大山にある、大神山神社の話です。
 
皆さん、大神山神社をご存知ですか?大山寺は有名ですが、その大山寺に向う途中、石畳みを歩くと分かれ道があり、そこから行けるのが大神山神社です。神社の由来などは沢山ありますが、今回は知りたい人は自分で調べて下さいm(_ _)m
 
その大神山神社の参道に「和合の岩」というのがあります。
和合とは、仲良くする事、と言われていて、子供が欲しい人、お嫁さんが欲しい人、夫婦中やお姑さん嫁の不仲などに御利益があると言われています。
信じる信じないはあなた次第です。
 
行ってみてお願いしたら良い事があるかも?

一期一会のお水達 おかみさんバージョンです。

今日は私自身の事を詩に書いてみました。明日のブログはさえちゃんです、楽しみですね。
=京ゆうぜん=
京友禅の稟とした優雅さに、身をつつみ、夜の街を生きてきた。
まだまだ人生の旅の途中だから、今は、サヨナラは言わない。
いつでも限られた、空間の中で、私が私でいられるように、不安も恐さも、友禅のなかにしまいこんで、笑って生きてきた。
人は悲しみをさけてはとうれない、でも日常のなかに、幸せを見つける事もできる。
今おきている、全ての現実をうけ止めて、小さい幸せでも、微笑みながら、生きて見ようと思う。
大切なものを手にした喜びと失う事の恐さも、学んだ。
このまま、もう少しだけ、限られた空間のなかで旅を続けて見ようと思う。
もう友禅の優雅さは、必要のない歳になったから。

2011年10月30日 (日)

オススメ焼酎

宮崎.児湯の大麦を使った、麦焼酎
「中々」
なかなか手に入らないので、ぜひ飲んで見てね

世界の謎 「アインシュタインと浦島太郎」

「アインシュタインと浦島太郎」
 
浦島太郎のお伽話は有名である。
諸説あるが大筋は、
浦島太郎が苛められていた亀を助け、お礼にと竜宮城へ連れて行ってもらい、帰りに「開けてはいけない」と言われて玉手箱を渡され、帰ってみたら何十年も経っていた。途方に暮れた浦島は玉手箱を開けたところ、煙が立ちこめ、老人になってしまった。
という結果的に悲劇というあまりにも謎の多い物語である。
面白いことに、この物語をアインシュタインの特殊相対性理論に照らし合わせると、浦島太郎は「UFOに連れ去られ宇宙に行った」という説に合致する。
ある学者がこう言っている。
天才物理学者アルベルト・アインシュタインが1905年に発表した特殊相対性理論を要約すれば、光の速度に近づくと時間の流れがゆっくりになり、光と同じ速度になると時間の流れが止まる。という理論である。
この理論に浦島太郎の物語を照らし合わせれば、
浦島は、カメ(円盤)にのり(光に近い速度で)海の底(宇宙)を進み、竜宮城(宇宙人の星、もしくは母船)に行った。
帰りに玉手箱(?)をもらい、(光に近い速度で)帰ってきたところ、あたりは何十年も経っていた。
という事になり、墜落したUFOを助けた浦島が宇宙で異星人と交流をした物語、ということで妙につじつまが合ってしまう。
唯一玉手箱の存在の説明をつけることができないが、現代の科学力ではまだ発見できていない「遅れた時間の流れをとり戻す」なんらかの装置なのではないかと主張する説も存在している。
 
凄い考え方ですね。俺が話せばただのこじ付けや嘘話し。学者が言えば、何だかそれなりに聞こえる。不思議なものです。
 
さぁ次回は何の話にしようかな?
お楽しみに!

一期一会のお水達 キングバージョン。

約2年程、悩んでいた事が解決しました。
 
僕の黄金の左足のスネの辺りに、アザが2年ほど前から出来ていました。
気にはなっていたのですが、痛みもす無いので病院も行きませんでした。
 
でも痛みの無いアザというのは、精神的に弱っている時には気になるもので、このまま足が腐って行くのかな?って考えた時もありました。
 
ある時、TVを見ていると、ある芸人が同じアザで悩んでいて勇気をだして病院へ行ったら原因がわかったと言ってるじゃないですか!
TVにくぎ付けになって見ていると、何と原因は…
 
 
 
 
老化。。。ただの老化現象が原因。
 
ホッとするやらガッカリするやら…
 
僕の黄金の左足の老化現象が見たい人は見せてあげますよ!

2011年10月29日 (土)

世界の謎「となりのトトロ」

「実際にあった狭山事件」
 
1963年5月1日、狭山市で起きた少女惨殺事件。妹が誘拐、その後遺体で発見され、のちに姉は自殺、その他多くの関係者が自殺もしくは他殺されている。
となりのトトロと同じ昭和30年代が舞台であり、事件の起きた5月は英語でメイ、古語でさつきである。また、姉はノイローゼになり、妹を探している最中に「化け猫に会った」「大きな狸に会った」など意味不明な言葉を発したとされる。など、あまりにとなりのトトロと関連することが多い点が指摘されている。
 
どうですか?こじ付けと言えばこじ付けですが、あまりにも類似する点が多いですよね。
信じる信じないは、あなた次第です。
 
さぁ次回は、ある学者がアインシュタインと浦島太郎の話を組み合わせて発表したお話しです。
お楽しみに!

一期一会のお水達 おかみさんバージョンです。

ある本の一説にこんな、フレーズがありました。
=船を操る船頭は、流れに逆らいながら、船子の命を預かり、船主の思いを体に叩き込み、周りの願い、思い、喜び、悲しみ、辛さ、人が感じる、全てを全身に感じながら、目的地にたどり着く、その先に家族の微笑みがあると信じて=
このフレーズを読んだ時、なんか、頭のなかに、しげちゃんの顔が浮かびました。元気ですか、体調はどうかな、父さんや家族とは、話し、してますか。トラックのワッパ、握って、頑張ってるかな、今度、店で、あったら、あなたの、でっかい、笑い声が聞きたいものです。

2011年10月28日 (金)

限定商品!

本日、数量限定で、サーロインステーキを入荷
早いもの勝ちですよ
 

世界の謎「となりのトトロ」

前回がややこしかったので今回は、単純な都市伝説を紹介しましょう。
 
皆さん、「となりのトトロ」は知ってますよね。トトロにも都市伝説があるんです。
 
街の噂でトトロの「後半になるとさつきとメイの影が消える」、最後に母が「今、あの木のところで、さつきとメイが笑ったような気がした。」、「死期が近い人にしかトトロは見えない(ゆえにメイ、さつきの順番でトトロが見えたが、次にトトロに会ったカンタには見えていない)」、「猫バスは冥界への乗り物で、さつきがメイの所へ連れて行ってとトトロにたのんだことからさつきも冥界へ行った。」、など、実は不幸な話であるとする説が多く存在する。
さらに舞台である所沢の隣町、狭山で実際に起きた事件と偶然とは言いがたい類似性がその説に説得力をもたせている。
 
次回は、その「狭山で実際に起きた事件」を紹介します。

一期一会のお水達 おかみさんバージョンです。

皆さん、元気ですか!
今日はお客様の話しを少ししましょう。私は還暦をすぎてからは、週に一日か二日しか、店にはでない、ずぼらなおばあちゃんですが、そのずぼらな私のなかにある、仕事大好き人間のスイッチを、パチっと、入れてくれる、お客様に出会ったのです。
お名前は、借りの名前にしときましょう、迷惑かけたら行けませんから、あさみさん、というお客様です。私より、一回りも若い?カップクの良い方です。たまたま彼と話しをしていると、なんか、私とにてる考え方をする人なのです。その場の自分にしっかり合わせて、自分を演じる、しかも、これもにてる所ですが、決して、器用ではないのですよ。一生懸命やらないと出来ないのですよ。なんか、すごく、シヤイで、ナイーブなかわいい人です。まだ、独身だそうですから、ステキな女性と良い出会いがあれば、おばあちゃん、応援しますよ。

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